フランスの魅力を感じる、ヴィンテージのリモージュ焼き一輪挿しです。
この美しい一輪挿しは、1900年代後半に作られたもので、豊かなコバルトブルーと華やかな金彩が調和し、見る人を魅了しますね。
ロココ様式の特徴を見事に再現したデザインは、どんな空間にも華やぎを持たせてくれることでしょう。
フランス現地で選りすぐりの品を直輸入した1点ものです。
コバルトブルーの深い色合いは、どの角度から見ても印象的で、花を活ける際にはその美しさを一層引き立てます。
また、金彩部分の優雅さが、あなたのインテリアに高級感をプラスします。
日常のテーブルコーディネートはもちろん、特別な日のディスプレイにもぴったりです。
ひとつ飾るだけで、空間を一瞬で洗練された雰囲気に変えてくれるため、ぜひお手元に迎えてくださいませ。
■詳細
金彩が剥げている、また薄くなっている箇所がございますが、全体的にコンディションは良好です。
古いものですので、経年による汚れや小さなキズ、擦れがあることはご了承しください。
ヴィンテージならではの風合いとして感じていただけますと幸いです。その他なにかご不明な点がございましたら事前にお問合せくださいませ。
■材 質:磁器
■サイズ:口径W約5.0cm
全体 W約10.0㎝×D約7.0㎝×H約11.0cm
■年代:1900年代後半
■国:フランス
■バックスタンプ:有